| 2026/04/01 | 病児保育依頼書および投薬依頼書について |
| 2026年4月より病児保育の申込書および投薬依頼書の記載について,それぞれ1件について1000円の料金がかかりますのでご了承ください。 |
| 2026/02/16 | 昨年または一昨年に花粉症で受診された方へ |
| 当院では今シーズンから花粉症に対する簡易受診というのを始めています。その目的は,毎年同じ時期に受診する患者さんに対し受診の手間をできるだけ省こうというものです。予約なく短い待ち時間で薬を処方できます。ごく短い対面問診だけで診療は終わります。その要件として @昨年または一昨年,同じ時期の花粉症として当院の受診歴がある A患者本人は中学生以上 B本人が実際に来院すること(保護者だけの来院では処方できません) C投薬は以前処方された薬の範囲内で原則として追加や変更できません(例外はあります) D以前に当院で処方された薬で副作用等の問題がなかったこと E処方日数は最大2ヶ月分まで 花粉症の投薬に限定されますので,花粉症の範囲を超える診察を希望する場合には適用されませんのでご注意ください。 |
| 2026/03/20 | AIによる電話対応の試験運用について |
| 2026年3月20日からAIによる電話対応の試験運用を始めています。AIが対応に慣れるまでご迷惑をかけることがあるかもしれません。対応の問題点に気づかれた場合はスタッフにその旨を伝えていただければ助かります。 |
| 2023/07/12 | 低用量ピル・超低用量ピルの中継ぎ処方できます |
| 当院では月経困難症等に対する低容量ピル・超低用量ピルの処方ができます。ただしこれは時間や距離の都合で産婦人科を受診がままならない方の中継ぎ的な緊急のものだと考えてください。また当院の近隣の薬局にないピルも多いため希望されるピルの在庫のある薬局を事前にまたは事後に確認されるようお願いします。 処方の条件として (1)今までに産婦人科で月経困難症の診断を受けたことがあり,ここ一年以内に産婦人科から低用量ピル・超低用量ピルの処方を受けたことがあること。 (2)ピルが切れた,あるいは切れそうな状態にあるが,何らかの理由で産婦人科を直ちに受診できないこと。 (3)使っているピルの銘柄を薬手帳やピルの残シートで確認できること。 上記にあてはまらない場合でも状況に応じて処方できる場合もありますのでご相談ください。 |
| 2023/03/06 | 未成年者の受診について |
| 未成年者は責任能力がありませんので,治療の選択,説明について保護者が説明を受ける義務があります。 高校生ですでに成人の場合は責任能力がある者とみなされますので,治療の選択やそれにともなう利益・不利益についての説明についてそれを了解したものとみなされます。その後の親御さんからのクレームについては対応しかねます。 たとえ成人に達していても高校生である間は保護者が同伴することを強く勧めます。 |
| 2025/07/31 | 8月1日から診療の受付終了時間が変わります |
| 平日の診療時間については,午後6時の診察分をもちまして受付を終了します。水曜日と土曜日については正午の診察分をもちまして受付を終了します。ご了承ください。 |
| 2025/07/01 | 妊婦用RSウイルスワクチンについて |
| 妊婦用RSウイルスワクチン(アブリスボ筋注)の取り扱いを始めました。生まれた赤ちゃんのRSウイルス感染を阻止するのが目的です。接種回数は1回,接種料金は30,000円,対象は妊娠24週から36週の妊婦さんです。接種を希望される方はあらかじめご連絡ください。 |
| 2025/06/24 | 帯状疱疹ワクチンの接種について |
| 当院では殆どのワクチンを予約無しで接種できます。予約が必要なのはごく一部の特殊なワクチンのみです。帯状疱疹ワクチン(生ワクチンと不活化ワクチンいずれも)も予約なしで接種しています。問診の時間や接種後の経過をみる必要から,診療終了前30分までに受付をお願いします。 |
| 2023/02/16 | ロート製薬のクリニック専売化粧品の取扱 |
| 当院ではロート製薬のクリニック専売化粧品の一部の取扱をしています。現時点ではDRX AZAクリア(アゼライン酸配合クリーム,にきび,肝斑等の治療・維持),DRX HQダブルブライトE(ハイドロキノン・ビタミンE配合クリーム,肝斑,しみの治療)のみです。 販売条件として,医師の診察ないしはカウンセリングが必要になります。詳しくはメール(yamauchient@gmail.com)またはスタッフにお尋ね下さい。 |